こんなIT運用の悩みはありませんか?
- 障害や問い合わせ対応が担当者任せになっている
- リソース監視(CPU監視、メモリー監視、ディスク監視)
- 対応状況が見えず、判断や指示が後手に回る
- ベンダーごとに窓口が分かれ、調整に時間がかかる
- 構成情報・設定変更履歴・ログが分散している
- 運用改善を進めたいが、現状を整理・説明できない
これらの課題は、運用が部分最適のまま拡大してきた結果として、多くの企業で発生しています。
マルモ<オペレーション>が提供する3つの価値
マルモ<オペレーション>は、IT運用を「設計」や「可視化」で終わらせるのではなく、日々の運用を実際に動かし続けることに特化したソリューションです。
サービスデスク、システム運用、セキュリティ運用を役割ごとに分断せず、ひとつの運用として統合することで、判断・対応・改善をスムーズにつなげます。
①運用状況の一元管理
障害・問い合わせ・対応状況、構成情報、設定変更履歴、セキュリティアラートやログなど、分散しがちな運用情報を一元的に把握可能
②判断・対応の迅速化
優先度判断、エスカレーション管理、ベンダー調整を整理し、対応遅延や判断の迷いを防止
③継続的な運用改善
運用履歴やレポートをもとに傾向を分析し、改善提案につなげる運用サイクルを実現